ホーム 開業届ガイド 書類を今すぐ作成
FREE TOOL ・ 税務署提出用

開業届と青色申告を、
5分で作成する。

必要事項を入力するだけで、税務署にそのまま提出できる書類をPDFでダウンロード。メール登録もマイナンバーも不要です。

登録不要 マイナンバー不要 PDF即ダウンロード 完全無料
入力内容は書類PDFの生成にのみ使用し、当社サーバーには保存しません
1STEP 1基本情報
2STEP 2事業情報
3STEP 3確認・生成

基本情報

本人確認情報
氏名(漢字)を入力してください
フリガナを入力してください
生年月日を入力してください
ハイフンあり・なし両方OK
住所を入力してください
市外局番からハイフン(-)区切りで入力してください(例:03-1234-5678 / 090-1234-5678)。PDFの3つの枠に分けて記載されます。
電話番号を入力してください

事業情報

開業内容
空欄でも提出できます
開業日を入力してください
職業を選択してください
事業の概要を選択してください

内容確認・生成

最終チェック
マイナンバーについて 本ツールはマイナンバー(個人番号)を収集しません。PDFのマイナンバー欄は空白のままです。提出前に必ずご自身でご記入ください。

※ 本ツールは入力内容を国税庁の公式様式に転記してPDFを作成します。記載内容の正確性・提出先(納税地を所轄する税務署)のご確認はご自身でお願いします。マイナンバーは提出前に手書きでご記入ください。内容に不安がある場合は、税理士・所轄税務署にご確認ください。

書類が完成しました

国税庁の公式様式に転記したPDFを準備しました。印刷し、マイナンバーを記入のうえ提出してください(押印は不要です)。

5入力から完成まで
2種類開業届+青色申請書
¥0完全無料・登録不要
最大65万円青色申告特別控除
作成できる書類

この2枚で、個人事業のスタートは完了します。

開業届は事業開始の届け出、青色申告承認申請書は節税のための申請。どちらも提出期限があり、同時に出しておくのが最も確実です。

01
提出必須

開業届

個人事業の開業・廃業等届出書

個人事業を始めたことを税務署に届け出る書類です。屋号での銀行口座開設や、各種補助金の申請にも使われます。

提出先納税地の税務署
提出期限開業から1か月以内
手数料無料
02
節税のカギ

青色申告承認申請書

所得税の青色申告承認申請書

青色申告を行うための申請書です。最大65万円の特別控除や赤字の繰越など、白色申告にはない節税メリットが受けられます。

提出先納税地の税務署
提出期限開業から2か月以内
控除額最大65万円
なぜ青色申告なのか

同じ売上でも、
手元に残るお金が変わります

青色申告は事前の承認申請が必要ですが、その分だけ控除や経費の幅が広がります。開業のタイミングで申請しておくのが得策です。

青色申告

最大65万円を所得から控除できる

複式簿記での記帳とe-Tax提出で最大65万円の特別控除。赤字を3年間繰り越せ、家族への給与も経費にできます。

所得65万円控除=課税所得を圧縮
白色申告

特別控除がない

事前申請は不要で記帳も簡単ですが、青色申告特別控除がありません。赤字の繰越や専従者給与の特例も使えません。

所得特別控除なし=控除メリットなし
使い方

入力して、印刷して、出すだけ。

1

必要事項を入力

氏名・住所・事業内容を画面に沿って入力。むずかしい専門用語は選ぶだけで済みます。

2

PDFをダウンロード

入力内容が反映された開業届・青色申告承認申請書のPDFをその場で取得できます。

3

印刷して提出

マイナンバーを記入し、税務署へ持参または郵送(押印は不要)。控えはお手元に保管してください。

よくある質問

気になるところに、
先回りで答えています。

01本当に無料で、登録もいらないのですか?

はい。メールアドレスの登録も、料金も一切不要です。必要事項を入力してPDFをダウンロードするまで、すべて無料でご利用いただけます。

02マイナンバーを入力しなくて大丈夫ですか?

本ツールはマイナンバーを収集しません。PDFの個人番号欄は空欄で出力されますので、提出前にご自身で手書き記入してください。安全のため、この方式を採用しています。

03開業日がまだ決まっていません。

問題ありません。今日の日付を入力すればOKです。開業届は開業日から1か月以内の提出が原則ですが、多少前後しても受理されます。

04青色申告承認申請書は必ず一緒に出すべきですか?

節税を考えるなら同時提出を強くおすすめします。青色申告は最大65万円の控除が受けられ、提出期限は開業から2か月以内。あとから出し忘れるより、開業届と一緒に出すのが確実です。

05作成したPDFはどうやって提出しますか?

印刷して押印のうえ、納税地を管轄する税務署へ持参または郵送します。控え用にもう1部用意し、受付印をもらっておくと安心です。(e-Taxで電子申請する場合は、国税庁のe-Taxソフト等から手続きしてください。)

— NEXT STEP —

開業後の経費も、撮るだけ。

レシートを撮るだけで複式簿記・貸借対照表を自動生成。青色65万円控除にも対応します。確定申告まで、AiXcelで完結。

— 開業後にできること —

複式簿記の自動生成65万控除
レシートAI解析時短
確定申告書類の作成対応
初回ポイント付与10pt